岩手旅へ行って参りました。
久しぶりに、ちょっと長い、といっても、3泊4日の旅(笑) ご一緒に、旅しているような気分で見ていただけると、 もしくは、旅のご参考になれば、うれしいです☆ *七つ森工房の☆佐々木さん* 4日目 ずっと気になっている場所があるのです。 でも、今日、営業してるかどうか、分からない。 主人が、営業してるか聞くため、電話してみる。 「大丈夫、やってるって!なんだかすごくいい人っぽいから、 絶対に行ってみよう!」 そう?じゃ、気兼ねなく(笑) 其処は、雫石の小岩井農場にほど近い場所。 戻る形になるので、どうしようかな〜って思ってたんだけど☆ またまた、雫石へ向かってGO! あれ?ないなあ。。 お話によると、目印は、線路の横にある、サイロ形の鉄塔。 ん??あの、線路の向こうにあるお家、あれじゃない? 疑う主人をよそに、線路にかかる、 たぶん、サイロの形をした、歩道橋のようなものを渡ると........ ![]() ほら!!鉄釜みたいなのが並んでる!! 絶対、ここだ〜〜♪ みると、2日目の、カエルびょこびょこ事件の際、 迷い込んでしまった、行き止まりの場所。 おお〜、ここでしたか。 でも、一見、ごく普通のお家。看板も、なし。 玄関に向かって、 「こんにちはあ〜〜!」 すると、中から、おじさんがひょっこりと。 さっき電話したものだと告げると、玄関横にある、 縁側のような場所の窓をがらがらと開けてくれる。 おお〜、並んでますよ♪鉄瓶が。 さて、ここが何処かというと、 『佐々木健太郎』さんという鋳物作家さんの工房。 はい、私たちは、鉄瓶を見に来たのだ☆ 縁側の所から、中に上がり、見せていただきましょう。 ああ、なんだか素敵なものがいっぱい。 ところで、これって、今日、持ち帰れますか? 「あ、最近、なんだか忙しくて、注文をたくさんいただいちゃって.... あ、これと、これと、これならば、大丈夫」 あ、良かった、悩んでいるのがみんな入ってる。 佐々木さんは、ちょっとシャイな方の様子。 でも、お話しているうちに、作品が載った雑誌のことや、 こんな賞をいただいちゃったのだと、うれしそうに話してくれる。 そのうち、自分が愛用している鉄瓶も持ってきてくれた☆ ![]() 「最近の方は、きれい好きだから、中を磨いちゃうみたいなんだけど、 中は絶対に、少し錆が出ても、触っちゃ駄目なんです。 そしてね、使っていくうちに、やっぱりこうやって 外側は焼けたようになります」 焼けがまた、かっこいい姿を演出してるのねー。 「鉄瓶はね、重いのがいいって人もいるけど、 でもやっぱり毎日使うものだから、 ある程度、使いやすい重さがいいって思うんですよ」 佐々木さんの作品は、無駄がなく、シンプルなフォルムの鉄瓶。 ここのものは、どんなテイストのキッチンでも似合いそう☆ そして何より、1点1点、同じものでも『違う』のが魅力。 さんざん、悩み、はじめに一目惚れしたものは諦め、 <使いやすさ!>に重点を置いて、選んだのは....... ![]() これは、なんと、IHにも対応してるんですって! (うちは、ガスなんですが・笑) この把手の、上の方を持つと、重さが軽減される仕組みの鉄瓶。 持ってみると、確かに。 絶対に使いやすそう。 「この把手の部分の形がね、手で曲げてるから、 みんな違くなっちゃう。雑誌にも載ったので、注文くれた方が、 見た雑誌にあう形にね、また調整しなくっちゃだめなんだけど」 確かに、3つあった、この鉄瓶。 把手の形がみんな違ってました(笑) 私は、まあるい感じのもを☆ そういえば、これ、お値段ついてない...... どきどき................おいくらなんですか? 「これは、本当はこの値段。 るるぶに載ったんですけどね、それは間違い。 5000円、高く載ってる。 今日は、わざわざ来てくれたし、ちょっとだけお引きしてね、これで」 実直な方だなあ。 高く載ってたって、言わなければわからないのに。 絶対、大切に毎日使います!! 家の前までお見送りにでてくれた佐々木さん。 「ここ、昔は踏切でね、電車が通るたび、私が手で、 踏み切りを閉めたりしてたんです」 へえ〜。 「この線路ね、今は、新幹線も通るんだけど、こうやって 手をあげるとね、止まってくれるんです」 え?ちょっとまて、それはうそでしょう。 「っていうとね、信じちゃう人がいてね(笑) でも、そうやって騙すことは真剣にやる」 .........シャイだけど、佐々木さんって、 かなり、お茶目な方だったのね。 え?ちょっとまって。 今までの話にも『騙し』が入ってたりしないよね?(笑) ★工房の情報★ ■七つ森工房(佐々木健太郎さんの工房) 岩手県雫石町沼返60-48 TEL.019・692・5080 OPEN/不定 定休日/不定 ★MAPはこちら(だいたいこの辺!) 佐々木さんの作品には『しずくいギャラリー』でも お目にかかれるようです☆ vol.12終わり vol.13へつづく...... 美しすぎます~この鉄瓶! しかも置いてあるだけでも十分存在を主張しますねー。 いや~ちょっお値引きしてもらったとは言え、お高いのでしょうな~^^; おいしいお茶が飲めますね~いいなっ♪ わぁ~♪ とってもいい物に出会われましたね! 私はやっぱりついつい安くてかわいいものに走りがちですが、これからはこういったずっとずっと使い続けて味の出てくるものがほしいです。 mi-mianさんのお家にはステキなものがいっぱいですね☆ ↓最近は和食ファンだなんて言っておきながら・・・やっぱりお肉おいしそ~(笑) きゃ~~何てステキな鉄瓶なの~♬ こんな形を見たのは初めて(^m^) そして佐々木さんて方のお人柄に触れて、お話を聞きながらの購入って ホントステキ♬ 使うたびに、旅の思い出が一緒に蘇ってきますよね~ あ~~いいな~~コレ~ 鉄瓶って、内側は磨いちゃいけないのかぁ! (って持ってませんけど 笑)。 私は貧血気味なので、鉄瓶で沸かしたお湯を飲みなさいって、言われた事あります。 お話、面白かった! 佐々木さんって、打ち解けると楽しい方みたいですね。 でも、ホント、正直者だなぁ・・・。素敵な方ですよね~。 旅先でのこういう出会いも、楽しい思い出になるし、また行こうって思いません? mi-mianさんは、素敵な方々にたくさんお会いしてるんですね!! 鉄瓶。私もずっと欲しいと思っているんです。 でもやっぱり買うなら現地に行って買いたいじゃあないですか~ なので私もいつか岩手にいったらゲットしようと思っています。 しかし、写真の鉄瓶、素敵ですね。 これでお湯を沸かしたらいつもより美味しいお茶がいただけそうな気がします。年を経ることにもっと味が出てくるだろうし、愛着も沸くだろうし、 なんだか楽しみですね!!! 佐々木さんってなかなかオチャメな方ですね。 職人さんというと堅物で頑固で何もしゃべらないイメージがいますが・・・ きっとmi-mianさんたちのことを気に入ったんだと思いますよ(笑) こういう出会いがあるところがまた旅の醍醐味ですね★ こんばんは! 佐々木さんって東北地方に多い名前なんですよね。 滋賀県に全国の佐々木さんの元である沙沙貴神社ってのがあって かつて参拝行した事があったのを思い出しちゃいました。(^^ゞ おっと、脱線して失礼しました。・・・m(__)m ところで、鉄瓶!いいスタイルしてますよね。こんなのでお湯を沸かして お茶を飲んだら、さぞかし美味しい事でしょう。!! ちょっと気が付いたんですけど、この二つの鉄瓶とも、持つところの形が とっても特徴的では無いでしょうか。?個性的に感じますが。・・・ こうなると急須とか茶碗とかも、合うものが欲しくなっちゃいませんかね。(^^ゞ そしてお茶自体も高級な良いモノで・・・なんてね。 これ、私の頭の中でも欲望なんですが、拘りきりたい感じがしちゃいました。 こんばんは。 あはは・・・私信じました(^^;) えっ、すごい!新幹線までとまってくれるんだ~って・・・ お茶目な方ですね。 mi-mianさんがお買い求めになった鉄瓶、そんなチャーミングなお人柄が表れているみたいな素敵な取っ手の形をしていますね。 今のキッチンにもしっかりマッチしてくれそうなデザインが良いな♪ そして、使い込まれた鉄瓶の美しさには思わず息をのむ思いでした。 すばらしい風合いですね。 漆とかもそうですが、使うことで育っていくのですね。 あ~、ほんとに美しい・・・ 七つ森・・・・宮沢賢治に出てきたかな? 聞き覚えのある地名です。 「疑いにかかる主人」・・・・ハイたぶん僕も疑いにかかると思います。 こんな時は女性の方が頼もしいですね☆ ↑鉄瓶が注目されて色んな形のものがでているみたいですが、 これは本当に美しい形・バランスですね。 しかも「育つ」というのがツボです。 どんどん自分仕様になっていくのですね~♪ 本体だけ見ると伝統的な形にも見えるのに、 何より把手と蓋のつまみの形、把手と本体のつなぎの部分の形がいいですね☆ 注ぎ口や全体のバランスも好きな形。。。 かなり久しぶりのツボな品 。。。う~ん欲しいなぁ!育てたいなぁ!(笑) 「しずくいギャラリー」も拝見してみます。。。。購入できるかな。 ↑さすがにいい形を選ばれましたね。 それも欲しいくらいです(;^~^) ワーオー!! うん,これは好い! 茶室に置いてお茶をたてなく成りましたね。 現代的だけど、すんなりと茶室にすわっちゃいそうです。 家庭で「盆たて」等楽しみたいです。 先日の話の連ドラで長門裕之さんがなさった工房の主も シャイでちょっと頑固な方でしたが、鉄を扱ってる方は 同じ様な性格になっちゃうのかな? それにしても「好き」で集められた物は、 それ同士も受け入れて馴染んじゃう物ですね。 紫の染めと良く合いますよ! わぁ~~、いつか出ると思っていた鉄瓶だ!!! すんご~~~~~~~~い!素敵っ これは、また室町時代の姫みたいな(←聞き逃してっ><)鉄瓶だなぁ~ とっても魅力的!持ちやすさ、使いやすさ、職人さんのお言葉って しみじみします。そうかぁ、サビは磨いちゃだめなんだ・・・ わたしも鉄瓶は憧れで、でも、今はまだ鉄の急須だけ使ってるんです。 わたしも、こんな風にかっこよく育てたいなぁ~ やっぱりこちらで買うよりも、実際訪ねて買うほうが思い出になりますね。 ほんとすごい素敵なお買い物だわ! それに、お茶目なうそも^^ わたしね、子供の頃、母と妹と三人で田舎に 新幹線で行くとき、富士山があまりに綺麗だった日で、新幹線が しばし富士山鑑賞のために止まったんです。それ、ほんとなんだけど 母も今だに言うんだけど、だ~れも信じてくれないの!そりゃぁ、ダイヤが 乱れるものね・・・でも、ほんとなの!これはホントよ^^ わが家でも何十年と朝は鉄瓶で沸かしたお湯でお茶をいただきます。 …美味しい!ですよね。 mi-mianさんのお宅でも、これからはココロと身体に美味しいお湯が^^ 鉄瓶は重いものだから、‘持ち手‘のところや注ぎ口などなど、工夫が凝らされていて、しかも材質が材質だけにすごい!と思います。 こちらの作家さんもですが、色々な方をご存知なのですね。 教えていただいてありがとうございます^^ お部屋の中に置かれたものひとつひとつと馴染んでいて、素敵です。 ↓光原社さんへは一昨年行ってきました^^ 夏の…混雑していないような時間?にしたつもりが、テーブルがひとつしか空いていなくて。 ちょっと写真を…という訳にはいかなかったのです。 懐かしく拝見しました。 コーヒーもクッキーもとても美味しくいただきました。 この辺りは街中とはまた違う…石川啄木や宮沢賢治をいい意味で演出してくれる通りですね。 またコーヒーをいただきたくなりました。 mi-mianさんと佐々木さんのやり取りが楽しいですね。きっと、mi-mianさんが聞き上手だったのでついからかいたくなってしまわれたのかも・・・ おちゃめなmi-mianさんのお人柄でしょうね。 今回の、東北でいいお買い物ばかりされてますね〜うらやましいです。 ☆aoanelaさん 美しいでしょう〜? この工房に並んでいた鉄瓶たちは、小さな木の棚に、 10点くらいだったんですが、どれもみんな美しくって。 思わず、う、美しいですねえっていっちゃいました(笑) いや〜、そうですね、それなりのお値段ですが、 結婚当初から、絶対買おう!と云っていたものだったので☆ 相手のご両親が岩手出身なもので、なんとなく(笑) ちなみにね、これは、定価(?)25,000円でした。 ☆あみさん はい、もう、すごく素敵で、今家では既に活躍してます! うふふ、安くてかわいいものもいいですよね〜^^ 私もつい、買ってしまったりします〜☆ 数年前から、毎日使うものは、いいもので、 長ーーく使えるものがいいな、と思いはじめ、少しずつ、 そういうものを買うようになってきました。 高いけど、一生使えるのだったら、割算すると安いですしね〜(笑) どんどん使い込んで、素敵なものになっていったらいいな〜^^ と思いつつ、使ってます。 ふふふ、私も和食好きなんですけど、急にお肉食べたーい! ってなったり、ピザ食べたーい!ってなったりします(笑) ☆mipomamaさん 素敵でしょう〜? これ、今既に愛用品になってますけど、お勧めです。 ちょっとお値段は、いいんですが、一生ものだし、 このまま、珈琲も入れられるくらいの重さなのがうれしいです。 ちなみに定価(?)25,000円でした。 たぶん、電話受付もしてくれるんじゃないかなあって思います。 なんて、宣伝してしまった〜(笑) 佐々木さんの人柄がすごく良くって、この鉄瓶を使う度に、 うふふってなってます(笑) ☆union-jackさん そーなんですよ。錆ても、絶対洗っちゃ駄目!なんですって。 鉄瓶って、錆て使いにくいんじゃ??って思ってましたが、 毎日使って、きちんと乾かしていれば、そんなに手入れを しなくても大丈夫なものだって云ってました。 前に骨董市で安く手に入れた、南部鉄器の急須も ちゃんと使ってみようかなって気になりましたよ〜。 あ、私もそれ、云われたことありますー。そういえば(笑) そうそう、佐々木さん、はじめは静かな人だな〜って 思ってたんですが、間違いでした(笑) でもね、顔写真は、恥ずかしいから絶対だめって云われました(笑) こういう、人との出会いって、旅をしてて、 一番うれしいことかもしれないですね〜☆ ☆らくきゃりさん そうそう!そうなんですよー。 私も、ずーっと欲しいと思っていて、でも、買うならば、 作っている人から直接、現地で買いたいなあって。 南部鉄器、お勧めですよ〜。いつか是非、岩手でお気に入りな ものを見つけて下さいね〜^^ 有名な、釜定さんへも行ったんですが、私は、この佐々木さんの 職人魂!と、人柄と作風に惚れてしまいました(笑) そして、家で使ってみて、お茶がね、全く違うんですよ。 すごく、美味しく、まろやかになってびっくりしました。 私も、ずーっと使い続けて、味のある鉄瓶に育てたいです〜^^ え?気に入っていただけたんだろうか?? そうだったら、うれしいなあ☆ こういう出会い、ほんと、旅の醍醐味ですね! ☆macky5-msさん ええ〜?そうだったんですか〜。知らなかった! ちなみに、この佐々木さんは、秋田ご出身。確かに東北ですねー! 佐々木さんのルーツなんて、考えたこともなかったなー。 名前のルーツをたどる旅っていうのも、楽しそうですね〜^^ お茶、同じ茶葉なのに、味がね、変わりました。びっくりです。 そうそう!把手に特徴がありますよね。 私の一目惚れしたものも、またいい感じの把手でした。 どうやら、重さを軽減させるため、把手が重要みたいですね。 お茶道具!わー、これに凝り出すと、、恐いですね〜.... でも、そういう気持ち、分かります。 急須とか、欲しくなりましたもん、やっぱり(笑) あ!でもお茶はね、鉄器で沸かすと、お水がまろやかになるので、 安いお茶でも、大丈夫かも(笑) ☆nobulinnさん こんばんは〜☆ あはは、信じましたか〜(笑) じつは、私の相手もね、信じてました(笑) 私は、手で踏切を開け閉めってところは、信じましたね〜。 これもね、嘘のようなんですよ。佐々木さん、あなどれません。 お茶目すぎです(笑) 把手、特徴的ですよね〜。 これと同じものが、全部で3つあったんですけど、 みんな少しずつ違っているのが楽しかったです。 使い込まれた鉄瓶、美しいですよねー。ほう。って声が出ちゃう位。 使うと育つものって、本当に魅力的ですよね〜。 将来、これも素敵に育って、そしてまた誰かの手に渡ってゆけばな〜 なんて、夢を抱いてます^^ ☆1nd1goさん あ、出てきましたか? 私もなんか、聞いたことがあるなあと思っていたんですが、 なんなんだか、思い出せず。。。 あはは、ここはねー、疑いたくなる気持ちも分かるような場所でした。 行き止まりだし、看板でてないし。 行き止まりになる道の分かれるところに、 『この先行き止まり!』って札を、自分で作って出してる って佐々木さんは自慢げに云ってましたが、 だったら『この先七つ森工房』って書けばいいのに、、って 密かに思いました(笑) この鉄瓶、いいですよね〜^^ 育つっていうのは、ほんと、ツボですよね^^ 使う人によって、違うものになるんだろうなあ。 佐々木さんの作品は、今も進化しつづけているようですよ。 職人気質を感じられる方でした。お茶目だけど。 うふふ、育てたいですか〜? ちなみに定価(?)は25,000円。 たぶん、電話で問い合わせするのが、早いのかな?って思います。この鉄瓶の名前は『ケトルUD』というそうですよ〜☆ ☆magic-daysさん わーい。いいですよね〜^^ おお〜、なるほど!これでお湯をいれ、盆たてするの、 いいですねえ!!ふふふ、このアイディア、いただきます! 確か、冷蔵庫のお抹茶が入っているハズ。 鉄を扱うと、そうなんですかね〜? 佐々木さんは、シャイで、探求熱心、お茶目な印象の方でした。 頑固なところまでは、お見受けできなかったかな? でも、職人さんならば、多少なりとも、頑固さも持ち合わせて いるんでしょね^^きっと。 わ、ほんとですか?紫と合ってます? そこまで見ていただけて、うれしいです^^ ☆maqui-cafeさん じゃ〜んと登場です〜♪ 絶対、先をよまれているだろうな〜って思ってましたが、 やっぱりお分かりでした?うふふ。流石。 確かに〜!どちらかというと、鉄だけど、やわらかな印象だから、 姫!かも(笑)室町時代のふくよかな^^ 錆はね、絶対磨いちゃ駄目なんですって。 私も、鉄の急須を持ってるんですが、恐くて使ってなくて。 今回、これをいただいて、あわせて使ってみようかな〜って 思いました☆ ほんと、今回、すごくいい思い出になりましたよ〜^^ 作った本人とお話できるのって、やっぱり違いますよね。 そのものに対する愛情があるから、こちらも選ぶのに 真剣になるし☆ ええ〜〜???富士見のために、新幹線が停車?? なんて、粋なことを!!!今はやってくれないのかなあ?? maquiさん、すごい経験されましたねー! これは、かなり、うらやましいです〜〜! ☆vita30さん わあ、なんとなく、vitaさんは、鉄瓶お使いかな〜って 思いましたが、毎朝のお茶を鉄瓶のお湯でいれてるんですね〜^^ ほんと、はじめて実感しました。鉄瓶で沸かしたお湯は違うと。 注ぎ口!そういえば、これも、「数メートル上から お湯を注いでも、じょぼぼぼぼってならない!...ハズです」って おっしゃってました。確かに、注ぎがスムーズです。 鉄瓶にしては、軽く感じるのも、ほんとにすごいなあと思います。 わあ、馴染んでますか?うれしいです^^ 光原社さん、行かれたんですね! そして、クッキーも。私たちはお腹が空いておらず、 珈琲だけにしたんですが、クッキーも美味しそうでした。 私が行ったときは、幸いにも空いていて、ラッキーだったんですね〜。 次回もし行ったら、クッキーも一緒にいただきたいな〜、 と思います!そして、通りの散策も、のんびりと☆ ☆nao-leeさん ありがとうございます☆ ほんとにね、面白い、お茶目な方でした〜。 聞き上手だったかな?どうなのかな〜??私(笑) でも、いろんなお話してくださいました☆ たぶんね、本当は、かなりのおしゃべり好きなんじゃないかな〜 って思うんですよね、佐々木さんって(笑) うふふ、東北、なかなか素敵なものに出会えました〜。 このために、少しずつ旅資金貯めておいてよかったなあって 思います(笑) ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 *佐々木さま すいません!コメント見落としておりました> < ブログを始められたんですね! タイトルで検索してみたのですが、上手く探せませんでした。。 もしよかったら、URLを教えてください。 ケトル、毎日使っております^^ きちんと育ってくれていて、使い心地もバッチリです。 毎朝、これでお湯をわかし、珈琲を飲むのが日課です* これからも、素敵な作品を作ってください! お返事とっても遅くなりまして、すいませんでした。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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