タグ:ご飯 ( 9 ) タグの人気記事
記念日の☆カジュアルフレンチランチ
a0076457_21512852.jpg
本当に久しぶりに、フレンチランチしてしまった。
こんなに優雅なデザートと珈琲までいただいた。
ああ、至福〜
ちびっこ椿ひめがいるので、
素敵な場所で素敵なランチなんて半ば諦めていたのに、
思いがけずうれしい機会をもらった。
ああ、ほんとに至福〜〜〜

More*
[PR]
by mi-mian | 2012-07-03 22:59 | *うれしいごはん時間
魔法の☆スパイス
a0076457_10221140.jpg
ちいさな包みに入っていたのは、
海塩をベースにした魔法のスパイス。
いろんなハーブがブレンドされた、ハーブソルト。
お肉にもお魚にも、なんにでも合うという。
使っていたハーブソルトが丁度きれてしまったときに、
まるで魔法を使って見ていたかのように、
ぴったりのタイミングで届いた、うれしい贈り物。

More*
[PR]
by mi-mian | 2010-01-29 10:37 | *うれしいごはん時間
ついでの☆お弁当
a0076457_13215096.jpg
「お昼ですよ〜」
お昼の準備をしてくれ、そうやって呼んでくれる人は、
残念ながらいないけれど。
ならば自分で、オヒルデスヨー!
お茶を入れて、箸置きだと分かった黒金魚さんに、
そっとお箸をのせて。
さ、包みを開きましょ*

More*
[PR]
by mi-mian | 2009-09-17 13:34 | *うれしいごはん時間
夏の終わりの☆プレゼント
a0076457_232823.jpg
ドンドンドン!
夜9時頃、外から音がするのでベランダに出てみると。
おおーーー!遠くに花火が上がってる。
いったい何処の花火だろう?
まさかこんな時間に、しかもこんなに奇麗に、
花火が見られるとは思っていなかった。
まるで、夏の終わりのプレゼントのよう。
ふっふっふ、うれしいな。

More*
[PR]
by mi-mian | 2009-08-30 00:00 | *うれしい出来事
佐渡からの☆贈物
a0076457_1523451.jpg
これ、なーんだ?
ヒント。
・心太(トコロテン)のような質感です。
・海藻から出来ています。
・たべものです。

分かった方がいたらすごい☆
あなたは、佐渡通です^^

More*
[PR]
by mi-mian | 2009-08-15 16:26 | *うれしい出来事
香ばしい☆オコゲ
a0076457_11264012.jpg
んー、いい香り。
口に含むと、それはそれは香ばしく。
こんなステキなお焦げの出処は、鳥釜飯。
そぼろの鳥に、ご飯と、シンプルなもの。
ちいさな頃から食べ続けているけれど、
その味は今も変わらずに、最高に美味しいのです。

More*
[PR]
by mi-mian | 2009-01-16 11:56 | *うれしいごはん時間
晩ご飯の☆主役
a0076457_18573762.jpg
昨日の晩ご飯の主役。
それは、豪華なおかず!ではなく、白いお米。
土鍋で炊いた、炊きたての岩手の新米。
すっぱーい梅干しをのっければ、ほら。
おかずはたいしたことなくたって、
ご馳走の出来上がり☆

More*
[PR]
by mi-mian | 2008-11-04 19:24 | *うれしいごはん時間
ベランダの☆お月見
a0076457_1744443.jpg
以前住んでいたアパートは、
ほんとにちっちゃなベランダだった。
でも、奇麗なお月さんの夜には、
いそいそと、ベランダに夕飯を運び、
横一列、ぎゅーぎゅーになって、お月見をした。

奇麗なお月さん。
見ていると、なんとも静かな、そして、
ちょっぴり神秘的な気持ちになるのは、
なんでなんだろう?
人は、月のサイクルが、身体に入っているから、
何か、深ーいところで、反応するのかもしれない。

昨日は、まんまるだったから。
夕飯は済んでいたけれど、おつまみと日本酒を持って、
また、いそいそと、ベランダへ(笑)
a0076457_17523710.jpg
暖かい1日だったけど、夜はまだ冷える。
ストーブと、ダウンジャケットと、あんこで、
防寒は、完璧(笑)

「なんだか、うちはよく月見をするねえ」

そんなことを話しながら、白く輝くお月さんを眺める。
ほんの、30分か、1時間くらいのことだけど、
いつまでも、続けてゆけるといいなあ。
気取らずに、何気なく、こういう、ちょっとしたことが、
ほんとに、うれしい。

さあさあ、この白いお月さんに!

「かんぱ〜〜〜い☆」
[PR]
by mi-mian | 2008-03-23 18:04 | *うれしい出来事
ちいさめ☆お弁当箱
a0076457_1120599.jpg
高校時代から愛用してます。
そして、その前は、母の妹のものでした。
使うのは、わたしで二代目。
だから、ちいさなキズや汚れがたくさん。
朱塗りの、ちいさめお弁当箱。

これで、食べると、なんだか美味しく感じる。
だから、今も現役。

主人のお弁当を作る日、ちょっと多めにできた時は、
さささっと、簡単に、このお弁当箱につめて。
a0076457_1125764.jpg
自分で作った、なんでもないおかずでも、
こうしてお弁当箱につまっていると、
まるで、誰かが、わたしのために用意してくれたみたい☆
なんだか、うれしくなっちゃう。

単純なことだけど、忙しい時、
お昼が用意されているっていうのは、結構幸せなこと。
そんなことを、しみじみ感じちゃいます。
かつて、お弁当を作って、これに詰めてくれていた、
母に、改めて感謝!

曲げわっぱが欲しいなあ、なんて、思ったりもするけれど、
いえいえ、壊れるまで、これを使い続けましょう。
何処へも外出させてあげられないけど、
これからも、どうぞ、よろしくね。
[PR]
by mi-mian | 2008-02-05 11:47 | *うれしい物